汗臭い 電車

汗臭いときの電車対策

 

電車・・・朝の通勤は社会人、学生問わずにどんな地域でも大変

 

私も一時は電車を使うことがありましたが、満員ではないとしてもキツかったですね

 

ちょっと急いで小走りで乗り込んだりすると、上がった体温を下げるために、汗をかきだします

 

ある程度人がいる中で、汗臭い状況を放置しておくのは周りの目を考えてもちょっと嫌ですよね

 

電車内ではより一層、精神的にこうした汗臭い状況は堪えるので、できれば対策を考えておきたい・・・

 

 

汗臭いときの電車対策、とにかく無視すること

 

いきなり何言い出すんだ!と言われかねませんが、精神的に追い詰められやすい状況での対策の1つとしては有効

 

汗臭い場合は周りの人からイヤ〜な目で見られるかもしれませんが、所詮はほとんどが知らない人

 

満員に近い電車で、外が暑くて人がたくさんいれば汗臭いにおいなんて、誰かが持ってて当たり前

 

逆に海外では日本人の数倍、わきがの人が多くて、においも凄いらしいですが、特に気にしないそうです

 

もっとおおらかに構えていてもいいんじゃないかな?と思うことも対策になります

 

ハンカチで口元を覆われたら?わざわざにおいを遮断してくれてありがとう!でいいし

 

ヒソヒソ話しだしたら?音楽プレイヤーで耳を塞いで本を読むのも良し

 

直接言ってきたら?駅員に言ってから、名誉毀損で訴えると言えばいいです、言い過ぎですが

 

簡単に割り切れる話じゃないのも当然ですが、わざわざあなたが気にかけるべき人でもないのに

 

そんなその他大勢のために、ビクビクして対策を立てる必要はないのでは?という精神的な対策です

 

あくまでも、割り切れるならこれがベストだと思います。ただ、人それぞれですし人によってはうまくいかないと思うので

 

きちんとした対策も挙げておきましょう

 

汗臭いときの電車対策、ハンカチよりも、事前準備!

 

電車内で汗をかくと、頻繁にハンカチで拭う人も多くいます

 

汗を拭うことで、知らず知らずに人の注意を引いていることもありますし

 

変に、「あのひと汗っかきなんじゃ・・・?」と思わせてしまうかもしれません

 

そこに汗臭いにおいがしてしまうと、汗っかきな人を見てあの人か、と決められてしまいます

 

顔に汗が出やすいなら、電車に乗る前に額にバンドを

 

脇ならミョウバン水を塗った上で脇パッドで抑えておく

 

首周りの汗は先にタオルを仕込んでおいたり、冷却したものもあるので、暑さ対策にもなっていいですね

 

目立たずにいることで人の目を引くこともなく

 

においが出たとしても、知らん顔しておけば気づかれにくくなって一石二鳥・・・かな?(笑

 

汗臭いときの電車対策、グッズ紹介〜

 

電車対策に使えそうなグッズを紹介します!

 

上で挙げた対策に、使えそうなもの、額のバンド、脇パッド、首周りのタオルなどなど

 

暑いときにも使えるので、汗臭い対策だけではなく夏の対策にもなるので、ぜひぜひ活用してみてください!